名古屋市工業研究所

  • 文字サイズの変更
  • 文字サイズを標準にします
  • 文字サイズを大きく

HOME > 研究所案内-主要設備・設備検索 > 伝達関数測定装置

主要設備・設備検索

設置設備・装置等の仕様

導入年度:平成6年

装置名 伝達関数測定装置
設備の概要
(目的、用途)
2チャンネルのFFT分析器で、加速度ピックアップとハンマ加振による伝達関数測定から振動特性を調べることができます。また、リアルタイムオクターブ分析機能による音響測定も可能です。
メーカー 小野測器
型式 CF-5220
設備仕様

・FFT最高周波数:100kHz
・入力レンジ:1mV〜31.6V
・FFT最大サンプル点数:4096
・ウインドウ関数:レクタンギュラ、ハニング、フラットトップ、フォース、指数
・主な機能:トリガ機能、A特性、リアルタイムオクターブ分析、ランダム等信号出力

設置場所 研究棟 2F 計測技術研究室(R203)
問合せ先 システム技術部 計測技術研究室
山内健慈(052-654-9877)
その他
写真
伝達関数測定装置

このページの先頭へ