名古屋市工業研究所

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主要設備・設備検索

設置設備・装置等の仕様

導入年度:平成17年

装置名 倒立型金属顕微鏡
設備の概要
(目的、用途)
金属、合金などの組織や研磨面を観察するための顕微鏡です。側面からの光をハーフミラーで試料表面に投射し、その反射光を拡大します。解像度は高いが被写界深度は浅い反射型顕微鏡です。
メーカー ニコン
型式 TME200
設備仕様

対物レンズ:X5, X10, x20, X50, X100
観察方法:明視野、簡易偏光、微分干渉
デジタルカメラ撮影装置

設置場所 研究棟 2F 顕微鏡室(R212)
問合せ先 材料技術部 金属・表面技術研究室
岡東寿明(052-654-9853)
その他
写真
倒立型金属顕微鏡

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